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日常のちょっとしたトレーニング!!こんなことを心掛けよう
なにもトレーニングだと頑張るだけが脳を鍛える方法ではありません。日常のちょっとした心掛けしだいで、それは脳トレーニングに変わります。いつもなら意識しないことを意識して脳を常に鍛えましょう。

ど忘れをそのままにしない!
脳に入ってきた記憶は一度海馬に蓄えられます。その後、徐々に記憶が定着するに従って記憶は大体2週間くらいで大脳皮質という部位に移っていきます。しかし、大脳新皮質に移ったからと言って記憶が完全に定着したわけではありません。
記憶の糸はもつれやすく切れやすいものなのです。完全に覚えていることでもふと思い出そうとしたときにどうしてもeでてこないいわゆるど忘れはだれでも経験するでしょう。ど忘れは誰にでも起こりまた、どんなにしっかり覚えたからと言って完全に防げる物ではありません。しかし、だからといってど忘れしたらそのまんまでは脳はいつまで経っても変わりません。これからはど忘れしたら脳トレだと思って忘れたままにせず、思い出すようにしてください。思い出そうと頑張って脳に汗をかくようなことが脳のなによりのトレーニングになるのです。



「あれ」「それ」を使わない
思い出せなくても頑張って思い出そうとするのが頭によいのは前出したとおりですが、日常では以外に思い出せないことでもそのまま流してしまっていることが多い物です。それがもっとも顕著に現れるのが日常会話。年を取って記憶力が低下してくるとついつい会話の中に「あれ」とか「それ」を使ってしまいがちです。
しかし、「あれ」とか「それ」をつかってしまうと言うことは脳を休ませてしまっていると言うことです。常に脳を鍛えてリフレッシュしている為には極力「あれ」とか「それ」を使わずに、様々な単語を思い出しながら話してみましょう。



ジョークを交えた楽しい会話を
「あれ」「それ」を使わなくなったら、少しステップアップして会話の質そのものをレベルアップしていきましょう。とはいえ難しく考えなくても大丈夫です。
会話の中にジョークを交えることから始め(ダジャレでも全然かまいません)、色々なたとえ話を繰り出したり、意識して最適で洒落た会話をしようと心掛けてください。ジョークを言われたら漫才師のように絶妙なつっこみを入れたりするのもOKです。
会話中の脳は活動が活発になっていますが、会話を意識することでもっと活発に脳を活動させることができるのです。



利き手の反対で携帯メールを打ってみる
何気なく打っている携帯メールもちょっとしたことで脳トレに。いつもメールをしている方とは逆の手でメールをしてみましょう。右利きの人なら左。左利きの人なら右で打つことで右脳や左脳、普段休みがちな脳に刺激を与えてあげましょう。
もちろん、本当は手書きが一番脳にはいいのですが。





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